全国200病院超え!! 業界最大実績を誇るMIFの病院機能評価取得支援
病院機能評価とは、医療機関の評価を公平な第三者が行うことで、医療の質の更なる向上と国民の医療に対する信頼の確立につなげようという目的でスタートした制度です。第三者機関には学術的観点と中立的立場が求められることから、制度発足とともに(財)日本医療機能評価機構が設立されました。
病院機能評価の認定には書類審査と訪問審査があり、認定基準をクリアするためには、院内のあらゆる体制や設備、業務プロセス等に至るまで、安全面や患者本位の対応が図られているか等についてこと細かい見直しが欠かせません。しかも、認定病院は5年ごとの更新が必要なので、常に新しい基準を達成するためのたゆまぬ継続的努力も求められます。
MIFでは、病院機能評価に準拠した「施設&ヒアリングチェック」や、実践形式での「模擬審査」をはじめ、多彩なサポートメニューをご用意しております。特に、限られた人的資源をいかに効率的に使うかが、病院機能評価の取得・更新において非常に重要なポイントとなります。様々な評価項目に関し、「いったいどこまでやれば基準を満たすのか」といった切実なご関心にも、職員の皆様の労力や修繕コストが必要最低限の負担で対応できるレベルを具体的にお示しするなど、MIFは病院様の立場に立った懇切丁寧なコンサルティングをご提供いたします。
詳細につきましては、お気軽にお問い合わせください。
病院機能評価Ver.6への対応
新たな評価項目として、「院内暴力への組織的対応」や「臨床倫理に対する院内方針の明確化」などが追加されました。
MIFでは、「接遇」はもちろんのこと、「暴言暴力」や「臨床倫理」に至るまで、様々な研修メニューを用意しています。
また、「継続的な医療サービスの質改善への取組」も今回新たに評価項目とされました。
MIFでは取得直後から次期更新までの間、取得直後の状態や職員の皆様の意識レベルがいささかも後退することのないよう4年間のフォローアップコンサルティングをはじめ、様々な更新サポートプランもご用意しおります。
MIFでは、キックオフから本審査までおよそ1年間で終了させるプログラムを推奨しています。
ただし、病院様側の都合や受審までの期間を考慮した独自プログラムの作成も対応しております。

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MIFでは、本審査と同じ形式・内容で模擬審査を実施しています。
本審査では、数名のサーベイヤーが2~3日間で約350項目にも及ぶ審査を行います。審査により指摘事項となる可能性が高い項目については、受審前に一度洗い出しておくことが重要です。
また、本審査の限られた時間内に冷静かつ的確な回答ができるよう、事前のシミュレーションは万全の対策を講じておきましょう!
MIFでは、全国主要都市にて定期的に無料相談会を実施しています。
病院機能評価の受審にあたり、こんな疑問や不安はありませんか?
・ 病院機能評価に興味はあるが何をどうしたらいいのかわからない・・・。
・ 病院機能評価に向けて動き出したものの、取組内容はこのままでいいのか・・・?
無料相談会では、このような様々な疑問や心配に、ベテランコンサルタントが懇切丁寧にお答えいたします。
病院機能評価以外にも、医療に関する様々な情報交換の場としてもご利用いただけます!
一切無料にて開催しておりますので、お気軽にご参加ください。
病院機能評価取得に向け、スケジュールや進捗の管理を行います。
訪問時の質疑応答だけでなく、メール・電話による相談窓口もご用意しておりますので、日々生じる様々な疑問点をその場で解消することができます。
病院様が安心して病院機能評価の受診日を迎えられるよう、本審査まで全力でサポートいたします。
病院機能評価受審の準備において、「文書整理が追いつかない・・・」といった声が多く聞かれます。
病院機能評価取得支援ソフト『MAQ Ver.6』は、受審に必要な各種規程・マニュアル類などをまとめたフォーマット集です。
2,400種類、8,000ページ超のテンプレートをご用意!充実のラインナップです。
書類作成時間の短縮でコスト削減が図られ、効率よく機能評価取得にお取り組みいただけます。

この他にも、病院様の現状に合わせた支援プログラム、商品をご提案いたします。
病院機能評価の取得・更新をお考えの際には、お気軽にお問い合わせください。



